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開放型病床

 

開放型病床について

開放型病床とは病院のベッドの一部を地域のかかりつけ医の先生に開放した病床のことです。開放型病床に入院した患者さまを引き続きかかりつけ医の先生が訪問し、当院の主治医と共同して診療、治療することができます。

開放型病床のメリット I

患者さまは、普段から診療してもらっているかかりつけ医の先生の顔を見る事により安心された入院生活をおくる事が出来ます。

開放型病床のメリット II

かかりつけ医の先生と当院主治医が共同して診療を行うので、必要に応じて検査や手術などの高度医療を受けることができます。

開放型病床のメリット III

かかりつけ医の先生は患者さまの入院中の経過を把握しているので、退院後の継続治療がスムーズに行えます



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